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	<title>Pheedo JP Blog</title>
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	<description>Pioneering RSS Advertising Solution</description>
	<lastBuildDate>Mon, 22 Jun 2009 06:13:19 +0000</lastBuildDate>
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		<title>米Pheedo blogから：RSS広告と動画</title>
		<link>http://www.pheedoblog.jp/2008/12/pheedo_blogrss.html</link>
		<comments>http://www.pheedoblog.jp/2008/12/pheedo_blogrss.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Dec 2008 03:00:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Pheedo Staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[Report]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hananoki3.sakura.ne.jp/?p=18</guid>
		<description><![CDATA[米PheedoがRSS広告における動画クリエイティブの紹介をしています。
<a href="http://www.pheedo.info/archives/2008/12/rss_video_advertising.html">参照記事：RSS, Now with More Cowbell</a>

<img src="http://www.pheedoblog.jp/images/screenshot_081222.jpg" alt="screenshot_081222.jpeg" width="446" height="480" />
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>米PheedoがRSS広告における動画クリエイティブの紹介をしています。<br />
<a href="http://www.pheedo.info/archives/2008/12/rss_video_advertising.html">参照記事：RSS, Now with More Cowbell</a></p>
<p><img src="http://www.pheedoblog.jp/images/screenshot_081222.jpg" alt="screenshot_081222.jpeg" width="446" height="480" /></p>
<p><span id="more-18"></span></p>
<p>文中でBill Flitter氏はまず2009年の動画広告について45％伸長するという<a href="http://www.emarketer.com/Article.aspx?id=1006813">eMarketer</a>の記事を引用した上で、RSS購読者の動向についてこう言及しています。</p>
<p>”Subscribers spend on average 30 minutes per day consuming RSS-enabled content and watch nearly 3.8 hours of video online monthly. ”</p>
<p>『読者はRSS購読が可能なコンテンツを1日平均で30分、オンラインビデオには月に3.8時間近く使っている』</p>
<p>この時代の流れにあわせて米PheedoではPheedo広告中に動画クリエイティブの挿入を5つのキーワードを挙げて提案しています。</p>
<p>1：Controlled Syndication（配信コントロールが可能）</p>
<p>2：Measure Performance and ROI（効果測定と費用対効果）</p>
<p>3：Simple Deployment（動画資産を活用できるシンプルな制作行程）</p>
<p>4：Viral（共有や後で読むためのブックマークによる口コミ効果）</p>
<p>5：Intelligent（ユーザー環境に合わせたスマートな視聴方法の提供）</p>
<p>RSSと動画クリエイティブの親和性や効果など、情報が入りましたら、またこの場所でお知らせしたいと思います。</p>
<p><span style="font-family: 'Lucida Grande'; font-size: 16px; line-height: 20px;"><a style="text-decoration: underline; color: #003366;" title="Pheedo広告のお問い合わせ" href="https://report.pheedo.jp/jp/concept/ad_mail.php" target="_blank">Pheedo広告のお問い合わせはこちらまで</a></span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.pheedoblog.jp/2008/12/pheedo_blogrss.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>自分に必要なRSSの探し方2</title>
		<link>http://www.pheedoblog.jp/2008/12/rss2.html</link>
		<comments>http://www.pheedoblog.jp/2008/12/rss2.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Dec 2008 03:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Pheedo Staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[Staff]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hananoki3.sakura.ne.jp/?p=17</guid>
		<description><![CDATA[既に少し経ちましたが、Googleアラートがフィードに対応したというニュースがありました。
前回の記事でRSSの検索方法について少し書かせて頂きましたが、これはRSSを配信しているサイト（主にブログ）の検索でした。
このアラートを使えば、Googleの検索結果をRSSにして購読することが出来ます。


使い方は大変簡単です。※要Googleアカウント
アラートの設定ページで検索したいキーワード、検索する対象（ニュース、ウェブ、総合、グループのいずれか）を選び、配信先から「フィード」を選べば完了です。
アラートの管理ページにフィードが生成されていますので、ここからリーダーに登録すれば、自分が探している情報を効率よくフィードで収集することができます。
ブログ検索でも同じように検索結果のフィードを受け取ることはできますが、こちらはブログのみに対象が絞られてしまいます。
仕事で追っかけているキーワードがある人や、検索ばかりに時間をとられたくない方は一度使ってみてもよいのでは？
Pheedo広告のお問い合わせはこちらまで
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>既に少し経ちましたが、<a href="http://www.google.co.jp/alerts?hl=ja" target="_blank">Googleアラート</a>がフィードに対応したという<a href="http://www.readwriteweb.com/archives/finally_google_to_offer_rss_fe.php" target="_blank">ニュース</a>がありました。<a href="http://www.pheedoblog.jp/2008/11/rss_2.html" target="_blank"></a><br />
<a href="http://www.pheedoblog.jp/2008/11/rss_2.html" target="_blank">前回の記事</a>でRSSの検索方法について少し書かせて頂きましたが、これはRSSを配信しているサイト（主にブログ）の検索でした。</p>
<p>このアラートを使えば、Googleの検索結果をRSSにして購読することが出来ます。<br />
<img src="http://www.pheedoblog.jp/images/screenshot_081222-2.jpg" width="342" height="256" alt="screenshot_081222-2.jpeg" /></p>
<p><span id="more-17"></span></p>
<p>使い方は大変簡単です。※要Googleアカウント</p>
<p>アラートの設定ページで検索したいキーワード、検索する対象（ニュース、ウェブ、総合、グループのいずれか）を選び、配信先から「フィード」を選べば完了です。</p>
<p>アラートの管理ページにフィードが生成されていますので、ここからリーダーに登録すれば、自分が探している情報を効率よくフィードで収集することができます。</p>
<p><a href="http://blogsearch.google.co.jp/?hl=ja&amp;tab=wb" target="_blank">ブログ検索</a>でも同じように検索結果のフィードを受け取ることはできますが、こちらはブログのみに対象が絞られてしまいます。</p>
<p>仕事で追っかけているキーワードがある人や、検索ばかりに時間をとられたくない方は一度使ってみてもよいのでは？</p>
<p><span style="font-family: 'Lucida Grande'; font-size: 16px; line-height: 20px;"><a href="https://report.pheedo.jp/jp/concept/ad_mail.php" title="Pheedo広告のお問い合わせ" target="_blank" style="text-decoration: underline; color: #003366;">Pheedo広告のお問い合わせはこちらまで</a></span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.pheedoblog.jp/2008/12/rss2.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>FeedPoweredのご紹介</title>
		<link>http://www.pheedoblog.jp/2008/12/feedpowered.html</link>
		<comments>http://www.pheedoblog.jp/2008/12/feedpowered.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Dec 2008 03:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Pheedo Staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hananoki3.sakura.ne.jp/?p=16</guid>
		<description><![CDATA[FeedPoweredはサイト上で配信されているRSSをそのままバナーにするPheedoオリジナルのソリューションです。


例：TechCrunch JapanからFeedPoweredでリアルタイムにコンテンツ配信

FeedPoweredはいわゆる「RSSリーダー」の機能をもったバナーです。
サイト上に別のサイトから配信されるRSS情報を配信することが可能になります。
・PCダイレクトショップが配信するタイムセールなどの価格情報を配信
・不動産や中古車など日々変動する商品情報をリアルタイムに提供・・など
日々刻々と変動するRSS情報をそのままクリエイティブにできるのがFeedPoweredの特徴です。
自社のニュースや商品情報をRSSで配信している企業様にとって、新たなRSSの活用方法にいかがでしょうか。
Pheedo広告のお問い合わせはこちらまで
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>FeedPoweredはサイト上で配信されているRSSをそのままバナーにするPheedoオリジナルのソリューションです。</p>
<p>
<iframe src="http://qa.pheedo.jp/ad.php?i=1&amp;zone=8ec0527717c44544ba6d5bf67fb8d69a&amp;BorderColor=%23006699&amp;BorderWidth=1&amp;BgColor=%23ffffff&amp;TextColor=%23000000&amp;TextFace=Arial%2C%20Verdana%2C%20sans-serif&amp;TextSize=11&amp;LinkColor=%23006699&amp;UrlColor=%23999999&amp;cb=0.4305904801003635&amp;redir=" height="250" width="300" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" style="overflow: hidden; margin: 0; padding: 0;"></iframe></p>
<p>例：TechCrunch JapanからFeedPoweredでリアルタイムにコンテンツ配信</p>
<p><span id="more-16"></span></p>
<p><a href="http://www.pheedo.jp/jp/ad/ad_fp.html">FeedPowered</a>はいわゆる「RSSリーダー」の機能をもったバナーです。</p>
<p>サイト上に別のサイトから配信されるRSS情報を配信することが可能になります。</p>
<p>・PCダイレクトショップが配信するタイムセールなどの価格情報を配信</p>
<p>・不動産や中古車など日々変動する商品情報をリアルタイムに提供・・など</p>
<p>日々刻々と変動するRSS情報をそのままクリエイティブにできるのがFeedPoweredの特徴です。</p>
<p>自社のニュースや商品情報をRSSで配信している企業様にとって、新たなRSSの活用方法にいかがでしょうか。</p>
<p><span style="font-family: 'Lucida Grande'; font-size: 16px; line-height: 20px;"><a href="https://report.pheedo.jp/jp/concept/ad_mail.php" title="Pheedo広告のお問い合わせ" target="_blank" style="text-decoration: underline; color: #003366;">Pheedo広告のお問い合わせはこちらまで</a></span></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Pheedo事例紹介：Pheedoイメージ挿入例</title>
		<link>http://www.pheedoblog.jp/2008/12/pheedopheedo.html</link>
		<comments>http://www.pheedoblog.jp/2008/12/pheedopheedo.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 03:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Pheedo Staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[Site]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hananoki3.sakura.ne.jp/?p=15</guid>
		<description><![CDATA[Pheedo広告へのイメージ挿入が始まりました！


先日、本ブログにてご紹介したPheedo広告のイメージ挿入 ですが、早速ご採用頂いております。
かわいいアイコンでRSS購読者の目に止まります。（株式会社HDE様）
最近はRSS中に画像などを掲載するRSS2.0などの採用をされる媒体社様も増えてきました。
表現がリッチになりつつあるRSSのニュースやコンテンツにも埋もれることなく、かつ購読者への影響も軽微です。
Pheedo広告のお問い合わせはこちらまで
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Pheedo広告へのイメージ挿入が始まりました！</p>
<p><img src="http://www.pheedoblog.jp/images/screenshot.jpg" width="480" height="88" alt="screenshot.jpg" /></p>
<p><span id="more-15"></span></p>
<p>先日、本ブログにてご紹介した<a href="http://www.pheedoblog.jp/2008/10/pheedo_3.html">Pheedo広告のイメージ挿入</a> ですが、早速ご採用頂いております。</p>
<p>かわいいアイコンでRSS購読者の目に止まります。（株式会社HDE様）</p>
<p>最近はRSS中に画像などを掲載するRSS2.0などの採用をされる媒体社様も増えてきました。</p>
<p>表現がリッチになりつつあるRSSのニュースやコンテンツにも埋もれることなく、かつ購読者への影響も軽微です。</p>
<p><span style="font-family: 'Lucida Grande'; font-size: 16px; line-height: 20px;"><a href="https://report.pheedo.jp/jp/concept/ad_mail.php" title="Pheedo広告のお問い合わせ" target="_blank" style="text-decoration: underline; color: #003366;">Pheedo広告のお問い合わせはこちらまで</a></span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.pheedoblog.jp/2008/12/pheedopheedo.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Pheedo事例紹介：株式会社 EC studio様の事例が『日経ネットマーケティング誌』に掲載されました</title>
		<link>http://www.pheedoblog.jp/2008/11/pheedo_ec_studio.html</link>
		<comments>http://www.pheedoblog.jp/2008/11/pheedo_ec_studio.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 03:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Pheedo Staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[Site]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hananoki3.sakura.ne.jp/?p=14</guid>
		<description><![CDATA[Pheedoの活用を頂いている株式会社 EC studio様の事例が『日経ネットマーケティング誌』に掲載されましたので、ご紹介させて頂きます。


EC studio社の取り扱うセキュリティ商品プロモーションにPheedoをご採用を頂きました。
掲載メディア「Gigazine」様との記事タイアップがさらに効果的でPheedoの特徴となるリリース効果（長期に渡ってニュースリリースのような効果）が出た好例です。

***タイアップキャンペーンの概要と流れ***
【2008年5月19日】商品の記事広告掲載
→商品の告知や訴求を記事広告で紹介。
【2008年8月20日】「Pheedo」RSS広告掲載
→RSS広告でニュース広告を配信しユーザーへ記事広告を訴求。

◎結果として継続的なページ誘導を実現しました。

【参考：日経ネットマーケティング・掲載記事より】

EC studio代表取締役山本氏のコメントです。（記事より抜粋）
『RSS広告は、記事の合間に配信される。媒体の購読者にとってニュースバリューのある広告がクリックされやすい。Gigazineではタイアップ広告で一定の成果を上げて、ユーザーの趣味に合うことが分かっていた。タイアップ広告の再利用にRSSを活用した。』


【参考：日経ネットマーケティング・掲載記事より】

Pheedo広告のお問い合わせはこちらまで
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Pheedoの活用を頂いている株式会社 EC studio様の事例が『日経ネットマーケティング誌』に掲載されましたので、ご紹介させて頂きます。</p>
<p></p>
<p><span id="more-14"></span></p>
<p>EC studio社の取り扱う<a href="http://www.eset-smart-security.jp/">セキュリティ商品</a>プロモーションにPheedoをご採用を頂きました。</p>
<p>掲載メディア「Gigazine」様との記事タイアップがさらに効果的でPheedoの特徴となるリリース効果（長期に渡ってニュースリリースのような効果）が出た好例です。</p>
<p></p>
<p>***タイアップキャンペーンの概要と流れ***</p>
<p>【2008年5月19日】商品の記事広告掲載</p>
<p>→商品の告知や訴求を記事広告で紹介。</p>
<p>【2008年8月20日】「Pheedo」RSS広告掲載</p>
<p>→RSS広告でニュース広告を配信しユーザーへ記事広告を訴求。</p>
<p></p>
<p>◎結果として継続的なページ誘導を実現しました。</p>
<p><img src="http://www.pheedoblog.jp/images/200811271711.jpg" width="353" height="206" alt="200811271711.jpg" /></p>
<p>【参考：日経ネットマーケティング・掲載記事より】</p>
<p></p>
<p>EC studio代表取締役山本氏のコメントです。（記事より抜粋）</p>
<p>『RSS広告は、記事の合間に配信される。媒体の購読者にとってニュースバリューのある広告がクリックされやすい。Gigazineではタイアップ広告で一定の成果を上げて、ユーザーの趣味に合うことが分かっていた。タイアップ広告の再利用にRSSを活用した。』</p>
<p></p>
<p><img src="http://www.pheedoblog.jp/images/200811271706.jpg" width="353" height="480" alt="200811271706.jpg" /></p>
<p>【参考：日経ネットマーケティング・掲載記事より】</p>
<p></p>
<p><span style="font-family: 'Lucida Grande'; font-size: 16px; line-height: 20px;"><a href="https://report.pheedo.jp/jp/concept/ad_mail.php" title="Pheedo広告のお問い合わせ" target="_blank" style="text-decoration: underline; color: #003366;">Pheedo広告のお問い合わせはこちらまで</a></span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.pheedoblog.jp/2008/11/pheedo_ec_studio.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Pheedoの購読タイミング</title>
		<link>http://www.pheedoblog.jp/2008/11/pheedo_1.html</link>
		<comments>http://www.pheedoblog.jp/2008/11/pheedo_1.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 03:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Pheedo Staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[Report]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hananoki3.sakura.ne.jp/?p=13</guid>
		<description><![CDATA[RSSの購読は通常のネット利用と比べてどのような傾向にあるのか、ログから調べてみました。

まず、Pheedoのログレポートを検証すると、大きく分けて2つの傾向があることがわかりました。
※サンプルは傾向を示すもので、特定のメディアを指すものではありません。

・パターン1：深夜にかけてアクセスが増える

・パターン2：日中にアクセスの山ができる


参考にあげたimpress調査のインターネット利用時間と比較すると、アクセス時間帯が似た傾向のもの（パターン1）と逆の傾向のもの（パターン2）に分類できそうです。
Pheedoではパターン2のものが比較的多いです。

パターン1のものでも、深夜早朝（0時6時頃）を除く、時間帯によるアクセス数の高低差が大きくなく、平均して閲覧されているのが特徴です。
また、全体的な共通項として平日と週末の利用に差があるのも見逃せない点と思います。

以前のリーダー調査のエントリでPheedoの利用ユーザーにビジネスユーザーを挙げましたが、利用する時間帯、曜日の傾向からさらにそれを裏付けられるのではないかと考えています。
【参考：インターネットの利用時間帯　N=2,000　複数回答】

出典：「インターネット白書2008」(c)impress R&#38;D,2008
Pheedo広告のお問い合わせはこちらまで

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>RSSの購読は通常のネット利用と比べてどのような傾向にあるのか、ログから調べてみました。</p>
<p><span id="more-13"></span></p>
<p>まず、Pheedoのログレポートを検証すると、大きく分けて2つの傾向があることがわかりました。<br />
※サンプルは傾向を示すもので、特定のメディアを指すものではありません。</p>
<p></p>
<p>・パターン1：深夜にかけてアクセスが増える</p>
<p><img src="http://www.pheedoblog.jp/images/img-1.png" width="407" height="181" alt="img-1.png" /></p>
<p>・パターン2：日中にアクセスの山ができる</p>
<p><img src="http://www.pheedoblog.jp/images/img.png" width="405" height="181" alt="img.png" /></p>
<p></p>
<p>参考にあげたimpress調査のインターネット利用時間と比較すると、アクセス時間帯が似た傾向のもの（パターン1）と逆の傾向のもの（パターン2）に分類できそうです。<br />
Pheedoではパターン2のものが比較的多いです。</p>
<p></p>
<p>パターン1のものでも、深夜早朝（0時6時頃）を除く、時間帯によるアクセス数の高低差が大きくなく、平均して閲覧されているのが特徴です。<br />
また、全体的な共通項として平日と週末の利用に差があるのも見逃せない点と思います。</p>
<p></p>
<p>以前のリーダー調査のエントリでPheedoの利用ユーザーにビジネスユーザーを挙げましたが、利用する時間帯、曜日の傾向からさらにそれを裏付けられるのではないかと考えています。</p>
<p>【参考：インターネットの利用時間帯　N=2,000　複数回答】</p>
<p><img src="http://www.pheedoblog.jp/images/6_1_12.gif" width="418" height="347" alt="6_1_12.gif" /></p>
<p>出典：「インターネット白書2008」(c)impress R&amp;D,2008</p>
<p><span style="font-family: 'Lucida Grande'; font-size: 16px; line-height: 20px;"><a href="https://report.pheedo.jp/jp/concept/ad_mail.php" title="Pheedo広告のお問い合わせ" target="_blank" style="text-decoration: underline; color: #003366;">Pheedo広告のお問い合わせはこちらまで</a></span></p>
<p></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.pheedoblog.jp/2008/11/pheedo_1.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>自分に必要なRSSの探し方</title>
		<link>http://www.pheedoblog.jp/2008/11/rss_2.html</link>
		<comments>http://www.pheedoblog.jp/2008/11/rss_2.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Nov 2008 03:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Pheedo Staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[Staff]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hananoki3.sakura.ne.jp/?p=12</guid>
		<description><![CDATA[今回は少し趣向を変えてRSSの探し方について書いてみたいと思います

RSSは便利な反面、配信しているサイトでないと対応してくれない、などの制約で結構面倒な場合がありますが、ちょっとしたコツで、このあたりをカバーすることが出来ます。
そもそもRSSの探し方として、この二つをよく使います。
・ブログ検索
・自分の都合にあったRSSを作る
【ブログ検索を使ってみる】
・ask.jp
・テクノラティ
・googleブログ検索
・livedoorブログ検索
・yahooブログ検索
最近ではブログメディアというジャンルも確立しつつあるブログですが、やはり魅力は個人に近い視点での深い情報にあると思います。

特にレビューなどはニュース系メディアに比べて、リリース情報だけでない突っ込んだ記事が読めるのがポイントです。
この考え方を進めて、ディレクトリを作っているのがテクノラティさんのブログディレクトリです。あらかじめ登録してあるタグによって分類がされているので、探しやすいです。
ブログツールはほとんどがRSSを配信しているので、自分の好みに合ったRSSも比較的簡単にできるのではないでしょうか。
自分の都合にあったRSSの作り方はまた別の機会に。
Pheedo広告のお問い合わせはこちらまで
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は少し趣向を変えてRSSの探し方について書いてみたいと思います</p>
<p><span id="more-12"></span></p>
<p>RSSは便利な反面、配信しているサイトでないと対応してくれない、などの制約で結構面倒な場合がありますが、ちょっとしたコツで、このあたりをカバーすることが出来ます。</p>
<p>そもそもRSSの探し方として、この二つをよく使います。</p>
<p>・ブログ検索</p>
<p>・自分の都合にあったRSSを作る</p>
<p><strong>【ブログ検索を使ってみる】</strong></p>
<p>・<a target="_blank" href="http://ask.jp/blghome.asp">ask.jp</a></p>
<p>・<a target="_blank" href="http://www.technorati.jp/">テクノラティ</a></p>
<p>・<a target="_blank" href="http://blogsearch.google.com/?hl=ja&amp;tab=wb">googleブログ検索</a></p>
<p>・<a target="_blank" href="http://www.livedoor.com/">livedoorブログ検索</a></p>
<p>・<a target="_blank" href="http://www.yahoo.co.jp/">yahooブログ検索<br /></a></p>
<p>最近ではブログメディアというジャンルも確立しつつあるブログですが、やはり魅力は個人に近い視点での深い情報にあると思います。</p>
<p>
特にレビューなどはニュース系メディアに比べて、リリース情報だけでない突っ込んだ記事が読めるのがポイントです。</p>
<p>この考え方を進めて、ディレクトリを作っているのが<a target="_blank" href="http://www.technorati.jp/blogs/">テクノラティさんのブログディレクトリ</a>です。あらかじめ登録してあるタグによって分類がされているので、探しやすいです。</p>
<p>ブログツールはほとんどがRSSを配信しているので、自分の好みに合ったRSSも比較的簡単にできるのではないでしょうか。</p>
<p>自分の都合にあったRSSの作り方はまた別の機会に。</p>
<p><a href="https://report.pheedo.jp/jp/concept/ad_mail.php" title="Pheedo広告のお問い合わせ" target="_blank">Pheedo広告のお問い合わせはこちらまで</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.pheedoblog.jp/2008/11/rss_2.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Pheedoリーダー調査</title>
		<link>http://www.pheedoblog.jp/2008/11/pheedo_2.html</link>
		<comments>http://www.pheedoblog.jp/2008/11/pheedo_2.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 03:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Pheedo Staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[Report]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hananoki3.sakura.ne.jp/?p=11</guid>
		<description><![CDATA[RSS関連のユーザー調査としてPheedoのリーダー利用者数情報を公開します。


【サマリ】
・Googleリーダー（iGoogle含む）が40％近くで高いPheedo利用率
・Mac/Winのデフォルトブラウザがそれに続く
・Firefoxは独立系のブラウザとして約5%程の利用
・専用のリーダーとしてはGoogleリーダーの次に@nifty、livedoorが並ぶ

【注目のポイント】
結果で高い利用率を示したGoogleのユーザーとはいったいどのような属性なのでしょうか？ある調査結果が公開されています。
【引用：Webマーケティングガイド 】
【自主リサーチ調査結果】第7回「検索エンジンのニーズと利用」に関する調査（上）～明らかに異なるYahoo!とGoogleの「検索」ユーザー像とは?!～
【自主リサーチ調査結果】第6回検索サービスに関する調査（上）-Yahoo!JAPANとGoogleで利用者の職業構成比などが最大で約8%異なる結果-
【自主リサーチ調査結果】第6回検索サービスに関する調査（中）-Yahoo!JAPANとGoogle、情報探求性の構成比など異なる結果に-
【自主リサーチ調査結果】第6回検索サービスに関する調査（下）-Yahoo!JAPANは「親しみやすい」、Googleは「検索精度が高い」というイメージが相対的に多い-

【アンケートに見るGoogleユーザー像】
・30代50代の男性が中心でインターネット利用時間が、1日に4時間以上のヘビーユーザーが多い
・400万円800万円の年間所得層が40％近く
・情報探求性の高いユーザーが多い※
・54.4%がビジネスパーソン（会社員／自営含む）でその内の約10％が経営者層
※情報探求性については【自主リサーチ調査結果】第6回検索サービスに関する調査（中）-Yahoo!JAPANとGoogle、情報探求性の構成比など異なる結果に-を参照

【Pheedoユーザー像を考えてみる】
Pheedo（＝RSS）のユーザー像に約4割の利用率を持つGoogleユーザーを重ねて考える際、注目すべき共通項はその情報への探求性です。
常に新鮮な情報を求めるビジネスパーソンが、Googleなどの検索ツールと同様に効率よく情報取得できるRSSを活用している。
結果から導かれるPheedoのユーザーからは、そのようなシーンが想像できるのではないでしょうか。

Pheedo広告のお問い合わせはこちらまで
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>RSS関連のユーザー調査としてPheedoのリーダー利用者数情報を公開します。</p>
<p><span id="more-11"></span><br />
<img src="http://lh6.ggpht.com/pheedo.japan/SQVATI-4xiI/AAAAAAAAAMk/oDppUB6gQ2g/s800/081027_data.001.jpg" width="501" height="376" /><br />
<strong>【サマリ】</strong></p>
<p>・Googleリーダー（iGoogle含む）が40％近くで高いPheedo利用率</p>
<p>・Mac/Winのデフォルトブラウザがそれに続く</p>
<p>・Firefoxは独立系のブラウザとして約5%程の利用</p>
<p>・専用のリーダーとしてはGoogleリーダーの次に@nifty、livedoorが並ぶ</p>
<p></p>
<p><strong>【注目のポイント】</strong></p>
<p>結果で高い利用率を示したGoogleのユーザーとはいったいどのような属性なのでしょうか？ある調査結果が公開されています。</p>
<p>【引用：<a href="http://www.e-research.biz/">Webマーケティングガイド</a> 】</p>
<p><a href="http://www.e-research.biz/profile/prosem/003168.html">【自主リサーチ調査結果】第7回「検索エンジンのニーズと利用」に関する調査（上）～明らかに異なるYahoo!とGoogleの「検索」ユーザー像とは?!～</a></p>
<p><a href="http://www.e-research.biz/profile/prosem/002479.html">【自主リサーチ調査結果】第6回検索サービスに関する調査（上）-Yahoo!JAPANとGoogleで利用者の職業構成比などが最大で約8%異なる結果-</a></p>
<p><a href="http://www.e-research.biz/profile/prosem/002510.html">【自主リサーチ調査結果】第6回検索サービスに関する調査（中）-Yahoo!JAPANとGoogle、情報探求性の構成比など異なる結果に-</a></p>
<p><a href="http://www.e-research.biz/profile/prosem/002525.html">【自主リサーチ調査結果】第6回検索サービスに関する調査（下）-Yahoo!JAPANは「親しみやすい」、Googleは「検索精度が高い」というイメージが相対的に多い-</a></p>
<p></p>
<p><strong>【アンケートに見るGoogleユーザー像】</strong></p>
<p>・30代50代の男性が中心でインターネット利用時間が、1日に4時間以上のヘビーユーザーが多い</p>
<p>・400万円800万円の年間所得層が40％近く</p>
<p>・情報探求性の高いユーザーが多い※</p>
<p>・54.4%がビジネスパーソン（会社員／自営含む）でその内の約10％が経営者層</p>
<p>※情報探求性については<a href="http://www.e-research.biz/profile/prosem/002510.html">【自主リサーチ調査結果】第6回検索サービスに関する調査（中）-Yahoo!JAPANとGoogle、情報探求性の構成比など異なる結果に-</a>を参照</p>
<p></p>
<p><strong>【Pheedoユーザー像を考えてみる】</strong></p>
<p>Pheedo（＝RSS）のユーザー像に約4割の利用率を持つGoogleユーザーを重ねて考える際、注目すべき共通項はその情報への探求性です。</p>
<p>常に新鮮な情報を求めるビジネスパーソンが、Googleなどの検索ツールと同様に効率よく情報取得できるRSSを活用している。</p>
<p>結果から導かれるPheedoのユーザーからは、そのようなシーンが想像できるのではないでしょうか。</p>
<p></p>
<p><a href="https://report.pheedo.jp/jp/concept/ad_mail.php" title="Pheedo広告のお問い合わせ" target="_blank">Pheedo広告のお問い合わせはこちらまで</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Pheedo広告に新たにイメージの挿入ができるようになりました。</title>
		<link>http://www.pheedoblog.jp/2008/10/pheedo_3.html</link>
		<comments>http://www.pheedoblog.jp/2008/10/pheedo_3.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 03:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Pheedo Staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hananoki3.sakura.ne.jp/?p=10</guid>
		<description><![CDATA[広告でありながらコンテンツとしての要素も含むPheedo広告は、これまでメディアRSSにあわせテキストのみの提供を実施してまいりました。


ポリシーはそのままに、読者にとって有益な情報を分かり易くかつ必要以上に主張しすぎないサイズを選択しました。
さりげないブランド訴求や新商品PRにお役立て下さい。
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>広告でありながらコンテンツとしての要素も含むPheedo広告は、これまでメディアRSSにあわせテキストのみの提供を実施してまいりました。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/pheedo.japan/SQUntB-p6sI/AAAAAAAAAKo/HUDdIQd0VLo/s800/screenshot2.jpeg" width="563" height="129" /><br />
<span id="more-10"></span></p>
<p>ポリシーはそのままに、読者にとって有益な情報を分かり易くかつ必要以上に主張しすぎないサイズを選択しました。</p>
<p>さりげないブランド訴求や新商品PRにお役立て下さい。</p>
<p><a href="https://report.pheedo.jp/jp/concept/ad_mail.php" title="Pheedo広告のお問い合わせ" target="_blank">Pheedo広告のお問い合わせはこちらまで</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>RSS利用者の職業調査</title>
		<link>http://www.pheedoblog.jp/2006/09/rss_3.html</link>
		<comments>http://www.pheedoblog.jp/2006/09/rss_3.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Sep 2006 09:19:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Pheedo Staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[Report]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hananoki3.sakura.ne.jp/?p=9</guid>
		<description><![CDATA[RSSの利用者はどのような職業の人が多いのかという調査を行いました。これは、2006年6月に行った調査です。

■RSSリーダー利用者の職業



会社員(技術系)
16.20%


会社員(事務系)
12.00%


専業主婦
11.70%


学生
11.70%


パート・アルバイト
10.00%


自営業
9.70%


会社員(その他)
9.40%


公務員
5.80%


自由業
3.90%


経営者・役員
2.30%


その他
7.40%



やはり会社員の方の利用が多いですね。ある媒体の担当者と話しているときにこんな話が出ました。最近あらゆる企業では、特にIT系の会社では、セキュリティに対する意識が高まり、またコンプライアンスの徹底なんていったことが、声高に言われるようになってきました。といわけで、会社では自由にWEBページの画面を開くこともままならないというのも耳にします。
そういった中で、RSSはWEBページを開かずにメールを確認する感覚で、自分の気に入ったサイトのコンテンツをざっくり見ることができるので、今後会社でWEBページを閲覧していた人たちが、どんどんRSSで情報を取得するようになっていくのではないかということです。
確かに、一理あるなと思いました。実際に現在サービスを開始しているフィードの日々のトラフィック状況を確認すると、平日のデイタイムにアクセスが集中しています。おそらくRSSの利用者は会社で購読している人が多いのではないかと想像できます。
それから結構専業主婦が多いことには驚きました。今や専業主婦はインターネットのヘビーユーザーでありリテラシーの高い層だといっても過言ではないのかもしれないですね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>RSSの利用者はどのような職業の人が多いのかという調査を行いました。これは、2006年6月に行った調査です。</p>
<p><span id="more-9"></span></p>
<p>■RSSリーダー利用者の職業</p>
<table border="1" cellpadding="3" cellspacing="0" width="150">
<tbody>
<tr>
<td bgcolor="#D5F0EB">会社員(技術系)</td>
<td align="right">16.20%</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#D5F0EB">会社員(事務系)</td>
<td align="right">12.00%</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#D5F0EB">専業主婦</td>
<td align="right">11.70%</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#D5F0EB">学生</td>
<td align="right">11.70%</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#D5F0EB">パート・アルバイト</td>
<td align="right">10.00%</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#D5F0EB">自営業</td>
<td align="right">9.70%</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#D5F0EB">会社員(その他)</td>
<td align="right">9.40%</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#D5F0EB">公務員</td>
<td align="right">5.80%</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#D5F0EB">自由業</td>
<td align="right">3.90%</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#D5F0EB">経営者・役員</td>
<td align="right">2.30%</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#D5F0EB">その他</td>
<td align="right">7.40%</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>やはり会社員の方の利用が多いですね。ある媒体の担当者と話しているときにこんな話が出ました。最近あらゆる企業では、特にIT系の会社では、セキュリティに対する意識が高まり、またコンプライアンスの徹底なんていったことが、声高に言われるようになってきました。といわけで、会社では自由にWEBページの画面を開くこともままならないというのも耳にします。</p>
<p>そういった中で、RSSはWEBページを開かずにメールを確認する感覚で、自分の気に入ったサイトのコンテンツをざっくり見ることができるので、今後会社でWEBページを閲覧していた人たちが、どんどんRSSで情報を取得するようになっていくのではないかということです。</p>
<p>確かに、一理あるなと思いました。実際に現在サービスを開始しているフィードの日々のトラフィック状況を確認すると、平日のデイタイムにアクセスが集中しています。おそらくRSSの利用者は会社で購読している人が多いのではないかと想像できます。</p>
<p>それから結構専業主婦が多いことには驚きました。今や専業主婦はインターネットのヘビーユーザーでありリテラシーの高い層だといっても過言ではないのかもしれないですね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.pheedoblog.jp/2006/09/rss_3.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
